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(最終更新日 : 2008/06/16)
伯国東京農大会 - お知らせ (2008/07/28)
【御 案 内】
◎第9回パンアメリカ大会 開催地:カナダ・バンクーバー
日程:2008年9月19日〜22日
(2004/10/26)
学校法人東京農業大学は明治二十四年(一八九一年)三月六日、明治の英傑榎本式場によって設立された徳川育英黌農業科に始まり、その後東京農学校〜東京高等農学校〜東京農業大学と校名は変わった。
設立当時の育英黌は普通科・商業科・農業科からなる高等教育機関だったが結果として農業科だけが存続したことになり、明治二十六年に第一期生十八人を輩出した後は明治・大正・昭和・平成の四時代を駆け抜け、今年で創立百十三年という伝統校だ。
東京農大の歴史を語る上で生みの親榎本と同じく忘れてならない人物が育ての親とされ明治三〇年の教頭を始まりに校長、そして初代学長を昭和二年まで務めた明治農学の祖横井時敬だ。
横井は人生の三十年間以上を東京農大の基礎作りに費やし、最大の功績は大正十四年、当時の日本では数少なかった旧制大学に同校を昇格させた中心人物だったことだろう。現在、法人に在籍する学生・生徒は約一万八千人、ブラジル在住のOB・OGはサンパウロ州とパラー州に多く、その数は百六十人。
会の沿革
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東京農大会の沿革
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追悼の碑の由来
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旧会館建設の由来
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新会館完成への歩み
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歴代会長
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ブラジル校友会名簿
会の活動内容
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1998年校友会ラテンアメリカシンポジウム
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1999年パンアメリカ校友会大会
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2006年度慰安旅行
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2007年パンアメリカ校友大会
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東京農大給費留学生
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農大卒業生北伯移住50周年
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第35回慰霊祭に寄せて
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2007年度農大会ピクニック
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2008年度事業計画
ブラジルの農大生
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ブラジル東京農大移住史抄
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なつかしき先輩の話
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なつかしき同窓の人の話
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私のブラジル農業人生
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北伯校友近況
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祝 山中正二氏「山本喜誉司賞」受賞
随 筆
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杉野先生の思い出
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鈴木達弥兄を偲んで又普段考えている事
座談会 &インタビュー
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今後の農大会を考える
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実習生を囲んで
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インタビュー 「小野功先生に聞く」(2007年3月)
関連報道
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好立地の新会館を落成【ニッケイ新聞2004年8月17日】
お便りの紹介
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東京農大での生活 出海ウィリアン誠
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東京農業大学の生活について 尾崎博美レチシア
読み物
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ギアナ高原の植物管見 橋本梧郎
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大地に生きるアマゾン農業
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アルコール取締り
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伯米、アジアへ進出 サトウキビ栽培を指導
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【速報】「雄なしで子供」
ガンバルOB
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高松 浩二
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五十嵐 司
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鈴木 日出男
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長尾正義
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