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岡村淳のオフレコ日記
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初春学大ライブ第2回「太鼓叩きと太鼓持ち」好評完了(2月10日) (2016/02/14)
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今回の学芸大学ライブ上映講座の目玉イベント「太鼓叩きと太鼓持ち」、好評裏に完了しました。
京都からお招きしたパーカッショニスト新川哲弥さんの演奏とワークショップはいのちの根源に連なる拡がりを持つ、すばらしいものでした。
岡村の自主制作処女作も寛容に受け止めていただき、質疑応答も活発でした。
以下は事前の告知です。

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学芸大学ライブ上映講座の特別企画です。
流浪堂店主、二見彰さんが在京都のパーカッショニスト・新川哲弥さんをお招きして打楽器の共演を披露します。
ライブ演奏の撮影も担当する岡村がお届けする作品は、岡村初の自主上映作品『生きている聖書の世界ブラジルの大地と人に学ぶ』。
聖書を社会の弱者の視点から読み解いていく「解放の神学」の現場を求めて、サンパウロのスラム、リオデジャネイロの神学校、アマゾン流域の新開地と僻村、そしてブラジル南部の土地なし農民たちとともに生きるキリスト者を訪ねていきます。

2月11日(祝・木)19時スタートです。


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