7月25日(金)の記 カマドのブランチ (2025/07/31)
カマドのブランチ ブラジルにて
今回の鉱泉地の宿は、朝食が名物。
フレッシュジュースにコーヒーにミルクにヨーグルト、シリアル。 各種パンにハムチーズ、卵料理。 ケーキ類。 これらはこちらの並のホテルの朝食の定番。
それに加えて食事会場には薪を燃料とするカマドがあって、あつあつの食べ物が並べられている。 ポンジケージョ、ミニパステウのほか、数種の揚げ物系スナック類。 ソーセージ類に茹でたトウモロコシ、トウモロコシ粉のスナック類、等々。
朝からそこそこの満腹になる。
帰路に内陸の河川のほとりにある魚料理屋での遅めの昼食を考えていた。 が、連れたちはまだお腹いっぱいとのことで、パス。
それでも街道の渋滞があり、帰宅までそこそこの時間がかかりました。
|