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2月17日(火)の記 祖国のあたたかさ (2026/02/21)
祖国のあたたかさ →日本
わずかな遅れで羽田に到着。 やれやれ。
荷物もぶじ到着。
仮にも年で一番寒い時期だろう。 スーツケースのなかに空港ですぐ着られるように上着を入れてきた。
そのことも忘れるほどのあたたかさ。 衣装のことをさほど気にしなくていい気候と環境はありがたい限り。
明日からの件で、さっそく電話やSNSで先方に連絡。
うわ、ないと差し障るものを持参するのを忘れてしまったようだ。 急ぎでいるものはほかにもある。 いつどこに買いに行くか。
岡村の訪日時に間に合うかどうかという、東京で入院中の人についても先方側の人とやりとり。 明日の面会時間に、こっちが間に合うか調整しよう。
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