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岡村淳のオフレコ日記
     西暦2026年の日記  (最終更新日 : 2026/06/25)
6月19日(金)の記 リバ通い

6月19日(金)の記 リバ通い (2026/06/23) リバ通い
ブラジルにて


今日も早朝から医療機関へ。

帰りにまた朝のカフェでも。

今週火曜のこの日記で「扉の有無」について書いた。
カフェ飲みの店を選ぶとき、安全性を考慮して扉のある店に傾きがち、といった内容。

もうひとつ扉ありの店を選ぶ季節の事情があった。
ブラジルは暦では今月21日に冬至を迎えるが、すでに冬日和だ。
この時期に吹きさらしのところでは、一服にならない。

昨日のカフェは悪くはなかったが、入り口部が奥行きに比べて広いので、そこそこに寒かった。
その手前の店は、奥行きもある。
手前にしよう。

昨日の家庭の特命は、今日に持ち越された。
この数日、これが懸念だった。
が、案ずるより産むがやすい。
おかげさまでぶじ終了しました。

ちなみに「リバ」はこちらの若者用語でリベルダージ:東洋人街のこと。
日本人一世がこれを口にするのは、いまだお耳にかかっていないけど。




  


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