| 06・01(日) |
アルゼンチン沖縄県人会連合会は去った5月25日の定期総会において以下の通り、新役員が決定した。
会長 米須清文
副会長 仲里エルネスト
幹事 新垣定二
副幹事 東江ロベルト
会計 金城リカルド
副会計 平良ファン・カルロス
ペルー沖縄県人会は去った4月10日の定期総会で以下の通り新役員が決定した。
会長 真栄城エンリッケ
副会長 比嘉恒夫マヌエル
幹事長 安仁屋ジーノ
日本語書記 仲田愛美
会計 親泊フェルナンド |
| 06・02(月) |
移住97周年記念2005年度白寿者の表彰は、県人より山城キウコ、上地弘英、宮里松種、前田カメ、山城粒吉、古我知マツさんらが表彰された。 |
| 06・05(日) |
ブラジル沖縄県人会は今後の進むべき方向性を模索する為の参考に致したく、各支部の役員の皆様に下記のアンケートに対し、県人会本部では各支部長並役員各位が記入し提出されることをお願い致します。
T、本部会員が減少しつつある主な原因は、原因と思われるものから順位をつけてください。
1、年会費R$30、00は高い
2、本部のめざす目標が明確でない
3、会員の関心事や興味に答えていない
4、諸活動ん関する情報が不足している
5、日本語での連絡(通知)が難しい
6、その他
U、本部の欠点は何でしょうか、貴支部の意見をお聞かせください。
V、これまで本部主催で行なわれてきた行事について、貴支部のご意見をお聞かせください。その理由は
W、貴支部で行なわれている行事の中で、本部主催にすべきと思われる行事がありますか
X、ブラジル沖縄県人会とディアデマの沖縄文化センターの合併に関して、貴支部のご意見をお聞かせください
Y、日本人のブラジル移住百周年に関して、ブラジル沖縄県人会はどのような記念行事をすればよいのでしょうか、貴支部の意見を聞かせてください。
アンケートにご記入の上会議当日にお持ちください会議に参加されない場合はFAXにてお送りください(FAX番号3241−0874)
* 会議に参加される方は全員同アンケートに記入ください。
* 各支部の年中行事計画書を本部まで、ご持参またはお送りください。
当日は、各支部長はじめ代表者、本部理事、監査役、執行部、評議員、歴代会長の出席の下、県人会の活性化、これからの県人会活動はどうあるべきか等活発なご意見が出された。
県連カラオケ大会に協和婦人会より8名の参加者の中、宮城泰子さんが見事1位に輝いた、他多数入賞した。
希望の家(木多喜八郎理事長)に優良団体として、アウキミン州統領夫人ルーアウキミンより表彰された。審査の厳しい財団よりすべての審査対象をクリアしての受賞となった。
沖縄県観光商工部交流推進課 知念英信課長より平成17年度日本財団日系
スカラーシップ「夢のプロジェット」募集案内書受取る。詳しくは県人会事務局へお問い合わせください。
ブラジル日本移民100周年シンポジウム
与儀昭雄会長参加
今年はブラシル永住権更新の時期、60歳までのものは更新必要、60歳以上、身体障害者はしなくても良い、但し国外に旅行をするものは、外国空港で有効期限切れを認めないところも在るので、連邦警察に問い合わせる必要あり更新は一月前から受付ける。 |
| 06・18(土) |
県連主催先亡者追悼慰霊法要 イビラプエラ公園内慰霊碑前 10時30分〜11時30分まで、各県人会供出金 R$70,00
文協主催先亡者追悼慰霊法要 ブラジル日本文化協会記念講堂 午後1時30分 |
| 06・19(日) |
ブラジル沖縄県人移住九十七周年 第十一回開拓先亡者追悼慰霊法要、第十一回先亡者追悼慰霊法要
◎期日: 二〇〇五年六月十九日 15:00
◎場所: ブラジル沖縄県人会 大サロン
過去帖には二〇〇四年度ご逝去された七十四名のお名前を記しご冥福をお祈り申し上げました。ご参列有難う御座いました。参列者104名、法要後はお供え茶菓子がありました。 |
| 06・21(火) |
玉城沢子氏に第4回世界のウチナーンチュ大会についてのアンケート回答を送る。 |
| 06・26(日) |
九州ブロック慰安運動会
担当 沖縄県人会 実行委員長 知花良治、総務担当 島袋安雄
ブラジルふるさと創生協会(志村豊弘会長)慈善親睦カラオケ大会の案内
昨年は沖縄県人会が優勝した。11月15日 北海道協会申込10月10日まで。
子どもの園慈善バザールの案内 7月10日 イタケーラ
リオにお住いの勝連仲里シモネさんは「ジパンUブラジリエンセ」小冊子を県人会に寄贈した。 |
| 06・27(月) |
米国ハーバード大学の博士課程を勉強している、「沖縄の歴史を知りたい」、やがて100年になろうとする移民史の中で「陽に当たらない人々のことを知りたい」と山下霞さんが来局、山城勇氏宅にお連れして、山城勇氏が対応された。 |
| 06・29(水) |
ジュニアスタディツアー3名の参加者の航空券をインベスツール旅行社より受取る。引率者:松堂忠顕
参加者: 大城マラヤ・直美(17才)、宮城ベアツリス・アキコ(15才)、川波エンリッケ(17才 カンポグランデ支部)
3名が引率者の松堂忠顕氏とともに7月11日出発することになりました。
県人会では、出発に先立って赤嶺園子氏を招いて、訪沖の前にオリエンタソンを指導してくださいました。有難う御座いました。
スタディツアー引率者の航空運賃の半額十二万五千五百円は到着地沖縄で支払う。
県人会広報誌 「協和」(一〇五号)の配本
県人会では只今広報誌の配本を実施中です。
本部直属会員は配布済みですが、まだ下記の遠方十七支部が配布されておりません。サンパウロにお出での際は是非事務局にお立ち寄りください。
中央支部、モジダスクルゼス支部、ジュンジャイ支部、ジュキヤ支部、バウル支部、マリリア支部、リンス支部、ツッパン支部、オズワルドクルス支部、レジストロ支部、プレシデンテ・プルデンテ支部、ブラジリア支部、カランジルー支部
日伯援護協会の事務局長に就任した具志堅茂信氏は沖縄県人会会員としてモジダス・クルゼス支部に入会した。 |