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ブラジル沖縄県人会
     会務報告  (最終更新日 : 2008/03/17)
2005年11月度

2005年11月度 (2005/12/29)
敬称略 順不同
11・01(火) 第3回ウチナ芝居、第1回ウチナーぐち、日語、ポ語弁論大会を前に広報のため新聞社2紙を訪問する、会長与儀昭雄、実行委員長 金城松夫ジョゼ、具志堅シゲ子 島袋安雄今回から、ウチナーぐちの他にポ語、日語が新しく設けられて弁論大会となる。
ウチナー芝居は、出演項目も多くなり熟練した役者の芸に期待されている。

ブラジル鳥取県人会(加藤ケイジ会長)鳥取交流センター開設10周年、県費留学生・技術研修員事業40周年記念式典 与儀昭雄会長 出席
と き: 11月20日午前10時
ところ: ブラジル鳥取交流センター サウーデ区ドナセザリアファグン街

第6回ふるさと創生会 カラオケ大会
と き: 11月15日
北海道協会因みに今回は沖縄県人会を代表して青壮年会より参加して見事3回総合優勝を果たしので、優勝トロフィーは永久に県人会が獲得した。
11・04(金) エレベーターの件について、崎間達雄理事から以下の説明があった。
長い間に亘って停止しているエレベーターは先ず、会館施設に不備な個所を市役所より指摘され、設備を正常化させることで、解決できるということで、関係者が対策を検討中。
11・05(土) 県人会支部便り「第3回オキナワ祭り」開催
11・06(日) 「第3回ウチナーぐち・第1回弁論大会 ポ語・日語」開催

「ウチナー芝居」開催
11・07(月) 100周年記念祝典に向けて 出席者13名
2大組織の合併 別に記念事業として、提案事項の提出を12月度の理事会までに依頼
11・08(火) 常任理事会 出席者 5名
与儀昭雄、与那嶺真次、上原武夫、松堂忠顕、島袋安雄

カンポグランデ日伯体育文化協会より「日系コロニアの歩み」が贈られてきた、比嘉ツネタメ・ボニファシオ氏始めカンポグランデ日伯体育文化協会々長木下パウロツヨシ氏そして多くの関係者による立派な記念誌です。

2005年度研修生石川健児より絵葉書沖縄の近況
11・09(金) エレベータ担当小委員会、与儀昭雄、田場ジョルジ、崎間達雄、大城 均
先ず法律に添った会館施設の正常化をすること、その後エレベータの稼動が可能。
11・10(木) 定例理事会 出席者 27名
10月12日の子供祭りの経過報告を上原テリオ理事が報告した。大成功裏に終了したことは各方面、理事、役員の協力のお陰です。
住所録の作成について、2年前より取り掛かった住所録作成は当初電話番号の変更が頻繁だった為かなり遅れた。現在まで2600余会員の資料は入力済みである。
11・15(火) 本部主催フットボール大会
実行委員長: 崎間達雄
副実行委員長: 大屋パウロ
パルケ エコロジ飛行場にいく近く 成績はまだ不明
ビラプルデンテ支部創立60周年記念祝典 役員多数が参加
11・19(日) ロンドリーナ支部創立50周年記念祝典への芸能参加要請に対して県人会よりバス一台芸能団が協力参加する。素晴らしい歓迎を受ける、式典では歴代会長のプロフィールを大きなスクリーンに映し出しその功績を称えていた、先駆者に対し尊敬の念がすべてに現れていた、非常に良い企画だと思う。おめでとうございます。
11・26(土) 九州ブロック連絡会議 2005年度の行事の経過報告、来年の行事展望。
出席: 松堂忠顕、島袋安雄、国吉涼子、具志堅シゲ子

会費納入並びに会員名簿提出について [お願い]
拝啓 今年2005年も後1ヶ月で2006年を迎える年末と成りました.町の巷ではジングルベルの音楽が聞こえ、身も心も(うきうきそわそわ)させる昨今ですが、貴殿外会員諸氏にはご壮健にてお過ごしの事と察しお慶び申し上げます。平素は会運営にご協力下さいまして衷心よりお礼申し上げます。
 さて、2005年度の会費納入につき、ご協力有難うございます。事務局では年末会計事務整理中ですが、まだ未納入の支部はご協力をお願い致します。会員数の把握また此処数年会員皆様が待ち望んで居ました新しい会員名簿と住所録の作成を.常任理事の島袋安雄氏を中心に.理事の山城パウロ氏、前田徳英氏が.事務局(事務局長与那覇朝昭氏)の手助けを得て.2006年度の定期総会までに発行すべく準備をしておりますので、宜しくお願い致します。
貴殿外会員諸氏にはご多忙中の事とは思いますが.皆様のご協力なくては出来ませぬ故.以上ご理解下さいまして、出来るだけ早く2005年度の会費の納入、会員の氏名、住所、職業、電話番号、出身地名(市町村)をご記載下さまして、ご送付下さいますようお願い致します。
会計理事 松堂忠顕
11・30(水) エレベーターの正常化作動の件について午後四時より小委員会を行なわれた。
出席者は、崎間達雄、垣花輝明、大城 均、上原ジョン、高良仁一、上原武夫 6名
エレベーターの運転再開についてはその専門商社である、「PRO-ELEVE」Inter mediação Assessoria Comercial S/C ltd が全責任をもって作動するまでの行程を受け持つことになった。経費は R$2.800,00


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