2007年01月度 (2007/12/02)
(2007年1月度会務報告) 1月度行事 04日 100周年に向けて 評議員・常任理事 11日 100周年に向けて 評議員・常任理事 16日 常任理事会 18日 定例理事会 19日 100周年に向けて 評議員・常任理事・うりずん 23日 100周年に向けて 評議員・常任理事 2月度行事予定 01日 第1回女性フォーラム小委員会 呉屋春美他 02日 第2回女性フォーラム小委員会 呉屋春美他 09日 記念芸能際小委員会 常任理事 うりずん 10日 第16回評議委員会 総会 11日 青少年交流小委員会 松堂忠顕・島袋安雄他 13日 常任理事会 式典委員会 10:00 総務委員会15:00 15日 定例理事会 写真で見る100年史小委員会 22日 100周年に向けて 総実行委員会立ち上げ総会 25日 第70回定期総会 03・01(水) 沖縄市企画課の花城カリーナさんから尋ね人依頼(判明した、娘がブラジルに在住)の件で返信メール。評議員総会(2月10日)の支部
発送準備 評議員60名
04・01 次期常任理事選挙シャッパの件で会長及び評議員会議 出席与儀昭雄、山城 勇、伊差川 實、 宮城調智、宮城 滋、宮城あきら 会議の議題は、第一副会長の上原武夫氏が健康上の理由で副会長を辞任される事に伴い、支部よりのシャッパが期限日までに提出されなかったので、次期常任理事の人選シャッパの検討 評議員会より唯一下記のシャッパが提出される。
11・01(木) (2007年度)に入り第1回 通算第15回 移民100周年に向けて 出席者 与儀昭雄、島袋安雄、与那嶺真次、崎間達雄、伊差川實、山城 勇、金城正昌、宮城調智、 宮城 滋、西銘光男、宮城あきら、上原武夫 移民100周年に向けて 県連事務局長・担当者会議 事務連絡等を円滑に行い、各都道府県人会の事務局長、担当者の県連について要請、希望等について直接の関係者であるので、もっと緊密な連絡をとの目的で会議が開かれた。今後の会議は時間的に午後2時頃からが一番良い時間帯だという事で決定する、集まりが悪い。 連絡等もメールで送ってもらいたい、議題については前もって内容を知って会議に臨む。
12・01(金) ニュウジランドより社会学博士 来局沖縄県人会の沿革聞き取り調査 宜野座村より職員来局、ブラジル宜野座村人会(安村政人会長)が交換研修生としてはブラジルで初めて受入制度を発足させた。
16・01(火) 2007年1月16日 ブラジル沖縄県人会長 殿 沖縄県知事 仲井真弘多氏より研修制度が廃止される以下の通達受取る。 平成19年度沖縄県海外技術研修生受入事業について本県の国際交流事業につきましては,平素は県人会運営のため格別のご高配を賜り厚くお礼を申し上げます。より格別のご協力を賜り感謝申し上げます。さて、沖縄県財政改革により県が実施している全事業について見直しを行なっており、海外技術協力事業の一環として昭和57年より受入を続けておりました沖縄県海外技術研修員受入事業についても、平成19年度は前年比40%の予算削減を実施する予定となっております。つきましては、平成19年度の海外技術研修員の受け入れについて、下記の通りとさせて頂きますのでお知らせ致します。 長年いわたり各県人会の皆様には、海外技術研修員の派遣について様々な点でご協力頂き、事業の円滑な運営にご尽力を賜りました事を深く感謝申し上げます。今後各県人会におかれましては、海外移住者子弟の本県への派遣について、海外留学生受入事業及びジュニアスタディツア‐等をご活用いただきますよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願い致します。
平成19年度沖縄県海外技術研修員について 受入人数 4名 全海外県人会で 受入国 ブラジル連邦共和国南マットグロッソ州、ボリビア共和国サンタクルス州、中華民国福建省、フィリッピン沖縄県人会。 以上姉妹都市提携地域 受入国選定理由:姉妹都市を提携している地域との交流事業は、本県が実施している事業のうち,海外技術研修員受入事業のみであり、姉妹都市交流事業を継続する為にも姉妹都市提携地域から1名ずつ受け入れる事とする。 但し、フィリッピン沖縄県人会については、本県が実施している他の事業(海外留学生受入事業)に於いて受入を行なっていないため、海外技術研修員により引き続き交流を継続する。
常任理事会 出席9名 Preparativo 1− 三線の日 Sanshin no hi 知念直義 Naoyoshi Chinen 2− 古典音楽 Koten ongaku 々 々 Deliberação 1− 2007年度年中行事日程の変更 Alteração do Calendario de Evento de 2007 Akeo yogui 2− 予算案 Proposta Orçamentaria Chuken Matsudo 3− 行事計画 Plano de Atividade Shinji Yonamine 4− Eventos para arrecadação Rifa e outros Alternativa Akeo yogui 5− その他 Outros Assunto 1)協力用広告 Propaganda p/ evento de recadação Chuken Matsudo 2)留学生選考の決定 城間明秀 Seleção Bolsistas Akeo Yogui
※ 貴支部にて次期役員の改選等がありましたらお手数ですが、支部名、役員名、役職、住所、電話番号、CEPを FAXで県人会本部事務局までお知らせください。電話(011) 3106−8823 FAX 3241−0874 Yonaha
18・01(木) 定例理事会 出席 25名 新年度本部会費の調整:多くの意見が出たが年会費35,00の意見が多く2月25日の総会で持って決定する。年中行事の余剰金が少なくなっている可能な限り支出を減らすことを心掛ける。
19・01(金) 九州ブロックより本年度年間行事予定決定事項を受け取る(2007年度) 3月04日(日)九州ブロック懇親会(佐賀県人会担当)、5月27日(日)親睦運動会、 (宮崎県人会担当) 9月16日(日)芸能祭 (佐賀県人会担当 )ゲートボール (沖縄県人会担当)期日未定
第2回 通算第16回 移民100周年に向けて 出席者 与儀昭雄、天願貞雄、伊差川實、山城 勇、宮城 滋、与那嶺ルーベンス、西銘光男、上原武夫、国吉次郎、松堂忠顕、島袋安雄、崎間達
雄、高良仁一、前田徳栄、宮城あきら、山城パウロ、安富祖マルタ、源河シダ、金城ルイス、与儀哲雄、呉屋ハルミ、知花マリオ、稲福カリーナ、(ウリズン)吉村尊雄(ウリズン)新城智明(ウリズン) 各行事の実行委員長、副実行委員長を確認する。
項目02ビンゴ大会、06ミス琉装、10歌謡カラオケ大会、13沖縄角力大会はCCOB(ブラジル沖縄文化センター)の年中行事を組み入れています。 18 de Janeiro de 2007 第70回沖縄県人会総会通知 Edital de Convocação A Associação Okinawa Kenjin do Brasil convoca todos os Srs.Associados a participarem da 700 Assembléia Geral Ordinária. Data: 25 de Fevereiro 2007 (Domingo) 10 Convocação às 10:00hs 20 Convocação às 10:30hs Local: Associação Okinawa Kenjin do Brasil, R. Tomas de Lima ,72 Liberdade Pauta 1) Relatório de atividade do ano de 2006 2) Balancete financeiro de 2006 3) Balancete de bolsa de estudo de 2006 4) Parecer do Conselho Fiscal 5) Eleição presidente da mesa Deliberaçoes 1) Atividade Anual para 2007 2) Orçamento/ Anuidade p/ ano de 2007 3) Outros que forem apresentadas pela Diretoria Executiva, Conselho Deliberativo ou sub-sedes.
Estaremos recebendo proposta das Sub-sedes até o dia 18 de Fevereiro de 2007, para constar na pauta da 70º Assembléia Geral
Ordinária. As propostas deverão ser encaminhadas, por escrito, até a Matriz. ブラジル沖縄県人会 会長 与儀昭雄 22・01(月) 沖縄県知事仲井真弘多氏に当選祝、年賀状送信 沖縄県知事 仲井眞弘多 殿
謹んで新年のお喜びを申し上げます。 旧年中は格別のご高配を賜り厚くお礼を申し上げます。 この度は遅ればせながら沖縄県知事仲井眞弘多氏の当選を衷心よりお祝い申し上げます。 新生沖縄の県政は至極多難が予想されますが 仲井眞弘多知事殿のご活躍に大きく期待申し上げる次第です。と同時に海外在住ウチナーンチュ達のご指導ご鞭撻も重ねてお願い申し上げます。 2007年元旦 ブラジル沖縄県人会 会長 与儀昭雄 会員一同
23・01(火) 第3回 通算第17回 移民100周年に向けて 出席者 山城 勇、与儀昭雄、与那嶺真次、崎間達雄、 実行委員の確認の件、旅行社と来伯慶祝団との連携、琉球大学工学部教授波平宜敬 電気電子工学科工学博士と柴田信一助教授来局。 ペルナンブコ州のグラバッタ市はかなりの生産量を誇るサトウキビの生産地で絞り粕からプラスチック製造できる工場の誘致を現市長(ジョアキンシルバ氏)から要請され今回の来伯となった。帰途小瀬真澄移住者協会顧問の案内で県人会に立ち寄る。 平成18年度琉球大学概要、其の他を頂く。
リベルダーデ商工会が開催する恒例の東洋まつりが今年も12月9日(土)〜10日(日)2日間プラッサリベルダーデで行なわれる、祭りに使われる幟の作成依頼があった常任理事会で検討の結果作成しないことに決まる。
各支部の定期総会で次期支部長が交代する。 12月を迎え各支部では定期総会が行なわれる、県人会では14日までに県人会主催年間行事カレンダーを作成して各支部に配布する為12日の常任理事会で検討する。
04・12(月) 2007年度留学生募集要項 2007年度県費留学生の募集要項を受取る、今年は例年に比べかなり遅れる その上推薦書類の提出期限が12月22日と到底不可能な書類の提出期限となっている。推薦するまでの流れを人材育成財団に通知、上記の理由で期限までに提出できない事を通知する。県では外国の事情がよくわかっていないとしか云えない。
1、募集要項をポ語に翻訳、日本語だけの募集要項では内容がわからない 2、募集は全会員に平等、公平を期すため44支部に送付。県人会々員の子弟は募集要項に添って等しく留学する権利がある。支部からの応募者名を待つ。 3、応募を待って選考試験をする 願書締切り12月27日(水)午後6時まで選考試験12月28日(木)午後3時から 4、書類の作成 書類の取得には丁度学校、官公庁が休暇と云う事もあり遅れる 各支部に留学生募集の文書12月5日 27日応募締切り 28日選考試験 試験官は常任理事
レシーフェの日本祭り実行委員会より丁重なお礼状 レシーフエの日本祭りに浦崎直秀代表の琉球国祭り太鼓が協力出演した 協和婦人会の台所の修理の件 代金130,00
12・12(火) 常任理事会 出席10名 与儀昭雄,上原武夫、与那嶺真次、国吉次郎、与那嶺ルベンス、崎間達雄、松堂忠顕、島袋安雄、知花マリオ。 2007年度からは文化センターとの合併も前提に年中行事が組み込まれたので17項目の行事が行なわれる。最終的には2月25日の定期総会で審議の上決定される。
前沖縄県知事稲嶺惠一よりの丁重なお礼状を受ける。
関係各位 拝啓 晩秋の候、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。 先般開催した第4回世界のウチナーンチュ大会は、おかげをもちまして全日程を無事終了することができました。大会開催へのご支援・ご協力に対し心から厚くお礼申し上げます。 海外及び国内からふるさとへの熱い思いを胸に5000名近くのウチナーンチュがたいかいに参加されたことは誠に感慨深いものがありました。 ウチナーンチュ大会は、官民挙げての協力体制のもと様々な方面におきまして格段のご協力・ご配慮を頂いて実施されたものであり、関係各位に対して改めて感謝申し上げます。 本大会は母県を核とした一つのネットワークに世界のウチナーンチュを位置付ける大きな意義をもっており、今後世代交代が進むにつれて益々重要な役割を担うものとなります。今大会では感動的な出会いに加え、様々な具体的な成果を出す事が出来ました。これらはウチナーネットワークが更に発展・飛躍する景気になると確信しています。 末筆ながら、今後とも尚一層のご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げますとともに尚一層のご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げるとともに、皆様の益々のご健勝とご活躍を祈念しまして、お礼のご挨拶とさせていただきます。 平成18年11月吉日第4回世界のウチナーンチュ大会 実行委員会 会長 稲嶺惠一 敬具
14・12(木) 定例理事会 忘年会、感謝状授与 貴会に於いてはブラジル沖縄県人会創立以来本会運営並びに活動発展に大きく寄与されました。ブラジル沖縄県人会創立80年の歴史を回顧し、慶賀の年に当たる節目を迎え茲に感謝状を贈呈し、深く感謝の意を表します。 2006年12月14日ブラジル沖縄県人会々長与儀昭雄 上記の感謝状が各支部へ贈られた。 各支部より16名の代表者,支部長が出席 各支部に感謝状を贈る。 本年度最後の理事会は県人会全ての役員出席の下、忘年会を兼ねて和気藹々の内に2006年 度を締めくくった。
定期総会に向けて支部からの提案事項提出の依頼文書支部に発送 締切り2月18日午後6時 資金カンパの目的、県人会大サロンの舞台最終工事(仕上げ)その他の改修工事。 第1回 三線の日の県人会主催資金カンパの会合10月31日 資金カンパ実行委員長は上原武夫 第2回 資金カンパ実行委員会 11月30日 大口寄付 団体 収入の分検討 予算 50.000,00 第3回 実行委員会は2007年1月31日 15:00
西原篤一氏から第4回ウチナーンチュ大会参加へのお礼状受け取る。
サンジョゼ・ド・リオプレット県系人より第15回親睦敬老会への招待状受ける。 2007年1月21日 11:00
理事会にて今年度年会費については35,00が妥当との意見があり、意見多数会計理事より会費の問題は私たちの意見より今日参加されている各支部長の意見を重んじたい。なぜなら担当者が其々各支部の会費の徴収には携わっているゆえに問題をよく知っている。 又会費を上げるから会員が減る、下げるから会員が増えるの発想は良くない。(松堂忠顕理事) 大事な事は会員が満足してくれる行事の内容と、組織の運営を約2800家族の会員に理解してもらう事、そして世代に合った行事の検討も必要ではないか。最近は年中行事での余剰金が少なくなっている。余剰は会の運営が支障なくできるためのものであり、そのための財源として行事を催している事をご理解して各行事の実行委員は留意してもらいたい。
次期常任理事のシャッパの提出 12月29日の期限までにシャッパは評議員会より唯一シャ ッパが提出された。複数のシャッパが提出されていたら臨時総会にて常任理事の選挙が行なわ れることになっていたが、臨時総会は招集されない。 評議員総会 2007年2月4日 支部提案締切り1月15日午後6時まで 総会に出席する支部からの2人については200KM 以外の方についてバス代を支払う
県人会による総合割引カードが最初の提出分が出来上がってきた。配布開始12月14日 合同理事会忘年会の日に出席した支部長、代表者に配布した。各支部ごとの仕分けをして配布する準備を与那嶺ルーベンス氏が来局して準備をする。
年賀状の季節各都道府県人会、各支部長 理事 執行部 歴代会長 評議員5役に発送。沖縄県市町村並びに県人会との関係者、官公庁等に年賀状発送12月27日
28・12(木) 留学生選考試験 2007年度県費留学生応募者 12月27日願書受付締切り 12月28日 15:00 選考者: 与儀昭雄、上原武夫、前田徳栄、与那嶺真次、 崎間達雄、 国吉次郎、与那嶺ルベンス、松堂忠顕、 島袋安雄 応募者氏名 年齢 電話 支部 城間明秀 セルソShiroma Akihide Celso 23 (11)6203-6395(11)9605-4607 カーザベルデ 2007年度県費留学は城間明秀君が選出された。(順不同敬称略)
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