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6月22日(月)の記 ふたたび朝のリベルダージ (2026/06/28)
ふたたび朝のリベルダージ ブラジルにて
今朝は8時前からノートパソコンで作業。 と、電話。 ここのところ通っている日系の医療機関から。
土曜の朝にわが身に装着した測定機器を至急、返却せよとのこと。 これは24時間の測定だが、日曜は先方が休みなので、月曜の営業時間に返却するように言われていた、と記憶する。
そのため、午後イチで返却してその後の予定までたてていたのだが。
先方は次の使用者が控えているので、至急返却を、と言う。
家人は返却が遅れると、罰金を請求されるかもしれないという。 この医療機関で少なからぬ書類へのサインを要求されて、いちいちチェックもしていなかった。
押っ取り刀で、東洋人街の医療機関に向かう。 僕に機器の返却時間を告げた日系四世だという看護師に、返却のルールについて確認しようと思ったが、彼女は不在。
いずれにしても「罰金」は取られずに済んだ。
今日は一日断食。 朝から混み合うリベルダージ広場に面したカフェで、ハーブティーをいただく。
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